〔管理人〕
カルロス・ガ〜ン
〔性別〕
とっても元気な男の子
〔住居〕
高知県土佐清水市
〔年齢〕
蛙年生まれの365歳(チョッと足腰が弱ってきたけどまだバリバリぢゃ!)
≪年金を頂きだして300年、若人の皆様申し訳ない≫
〔大好きなもの〕
いくつになってもチィ〜バック
≪出来れば黒色の花柄がよろしい≫
〔大嫌いなもの〕
ながぁ〜ぃ物
≪例えば紐のようなものとか・・・ 麺類は許す≫
〔この世に無いと困るもの〕
良く冷えたビール、これがないと僕は生きて行けない
≪出来れば発泡酒が望ましい、酒税を上げるなぁ〜〜〜≫
〔この世に無くてもいいもの〕
キタマクラ★僕の宿敵、なぜかアイツだけは許せないっ!
〔出来るならば・・・ 夢〕
チィ〜バックの似合う茶飲み友達と一緒に屋久島で余生を送りたい、
それがダメならラスベガスでも別にかまわない
〔座右の銘〕
飯は腹八分、酒は腹一杯!
〔生いたち〕
生まれも育ちも土佐清水市である、幼少の頃母の故郷である叶崎で過ごしすくすくと良い子に育つ。
目の前がすぐ海と言うこともありバカ友達と山から竹を切り出し見よう見まねで釣り道具を作る、餌は近くの谷川で小エビを掬うか磯に行ってヤドカリやフナムシを獲ってそれを餌に小魚を釣ってよく遊んでいた。
当時は食べる物もあまりなく釣った魚は大切な晩ご飯のおかずになっていたのだ(この頃、晩酌なるものを覚えたような記憶が^^;)
この頃は魚もまだまだ沢山いて近所の親戚が近くの磯に釣に行き60aははるかに超えているグレや持つのが大変なくらいの石鯛をよく釣ってきていたものだ。
磯釣りを本格的に始めたのは十七歳頃、伯父に誘われてグレ狙いで小才角のナガハエに渡礁したのが始まり。当時はオキアミなどまだなく湖産の小エビとアカアミを持って釣に行き40〜50aクラスを大釣りしたのを昨日のように憶えている。
二十歳の春柏島の幸島で衝撃的な光景を目にする、グレを狙っていると昼前に初老の男性が磯変わりで上がって来た。一時間もしないうちに60オーバーの石鯛を釣り磯にブリ上げた、見てた僕の体が震えた・・・ その日から僕は石鯛に恋してしまった。
以後グレ釣りはやめ石鯛釣に没頭、ふられてもふられても磯に通いつめ坊主街道を爆走する。1993年、地元の友人達と酒飲みクラブ?磯グレ会を立上げ性懲りもなくまたグレ釣りにも手を出す。春から秋は石鯛を、冬から春まではグレを狙い四国西南部一帯を釣り歩く、若かりし頃は九州や関東にもよく遠征したが近頃は歳でチョッとご無沙汰気味である。
川や池、渓流釣りは残念ながら経験なし、バカ友に鮎をよく誘われるのだがその時期は石鯛と重なるためどうしても愛しの石ちゃんに走ってしまう。小さいのはもういらない、でかいヤツが欲い・・・ そう思いながら磯に通う日々が続いている。
〔サイトについて〕
2003年10月にホームページを開設、以来ネットでたくさんの方と出会いお友達になる。一緒に釣行も重ねオフ会もしばしば参加させて頂く。これからもネットを通じて多くの友人ができ大親友になれればいいな、と思っています。
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